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フランスの不動産探しをお手伝いいたします
居住用、投資用、どちらもお取り扱いしております


特に投資用では、優良不動産購入と賃貸運営管理委託を同時に行い、
なおかつ小額から投資可能な不動産運用をご提案します

 

特徴

・ 投資利回りは年利10%以上

  6年ほど運用したときの過去の実績です

  売却はもちろんお好きなときに可能

 

・ 物件価格の約20%〜で購入可能

  1500万円程度の物件であれば300万円程度〜の投資金額

 

・ 為替リスクを軽減

  現地金融機関のローン借り入れをフル活用し、日本からの送金額を減らすことで、
為替変動によるリスクを大きく押さえることができます。

 

・ 悩ましい不動産選びのお任せができます

  ご自身が住むことのない不動産選び

  ましてやフランスのことなど、どこまでご存じですか

  投資予算などをご相談いただく程度で

  フランス人が最適な投資プランを作成致します

 

・ 保険にもなります

  万一の死亡時は、ローン返済義務が無くなり、不動産はご家族の所有に

 

 

フランスの不動産事情

・ 高い潜在需要
  50年続く社会福祉政策により出生率は先進国一です。
加えて移民による安定的な人口増、
一世帯人口の減少などにより世帯数が増加する一方で、
英国をはじめ北ヨーロッパの人々を中心とするフランス国内でのセカンドハウス需要も強く、
住宅需要は増える一方です。
(ヨーロッパ南部では全住居の10〜15%がセカンドハウスになっています)
  しかしながら、都心部などは街並み景観保護の目的から建築物の建て替えが厳しく制限されており、
この旺盛な住宅需要に見合うだけの供給が追いついていません。

 

・ 安定的な資産としての認識

  2000年に起きた株価下落で、株式投資への警戒心が強まり、
結果として安定的な上昇をしている不動産を保有することへの人気が高まっています。

 

・ 過去50年一貫して上昇する不動産価格(平均化して年間約10%程度)

  フランス統計局データより、戸建住宅価格の全国平均の変動率
下落となったのは、1992年に-0.5%となった1度だけです

  ヨーロッパの中心といわれるフランス。世界で一番観光客の多い国です

  不動産はフランス人に限らず、世界中からの需要があります

 

・ フランスの賃貸物件促進政策に沿って建築、税優遇処置対象の優良物件

  2003年に導入された比較的新しい政策です。

  賃貸目的で住宅を購入する者に対する優遇税制措置があります。
一定の住環境を満たしたものが対象となるため、建物は優良です。

 

・ 高い資産価値

  日本と異なり、数十年程度で建物部分の資産価値の大きな下落は通常ありません

  地震もなく何世紀も大改修もなく使い続けるというのが一般的であるためです
普通の住宅としても高い資産価値を維持し続けます。

 

・ 金融機関の貸出規制緩和と競争激化による、資金の借りやすい環境

  過剰流動性資金を抱える金融機関は、運用先として民間への貸出基準の緩和を行っています。
また、他の金融機関との競争激化という理由もあるようです。
これらの結果、住宅ローン残高の伸びにつながっています。

 

・ 対GDP比率における、低い住宅ローン残高

  住宅ローン残高が伸びているにもかかわらず、2004年データでは約27%です。
同年のスペイン約46%、アメリカ約65%、イギリス約76%よりかなり低い水準です。
この数字が小さいと言うことは一般家庭の家計への負担も小さいことを意味します。
仮に不動産ブームが沈静化し価格が下落に反転しても、そもそも家計の負担が小さければ、
経済への悪影響も限定的となり、投資に対するドローダウンも
他国の場合に比べ小さいだろうと見ることができます。
※これは比較的短期間で売却する場合の考え方であり、
長期的な保有を考えるならば、住宅需要などに目を向ける必要があります。

 

 

安心

・ 月々のローンの支払い不要

  投資が家計の負担にならぬよう月々のローン支払いが不要になるようプランを作成します

 

・ 賃貸運営を管理会社に完全委託

  運営を気にする必要はありません

 

・ 家賃滞納、借り手不在などに対する保証

  管理会社が保証をします


投資例1
・ 102,142ユーロ(約1634万円)の物件を購入した場合

  30%分の30,893ユーロ(約494万円)を元に投資
60%分の58,000ユーロ(約928万円)はローン
10%分の13,249ユーロ(約212万円)は税の還元分から補填

月々の賃貸収入は306ユーロ
月々のローン返済は376ユーロ

  不足分は、税の還元分からまかないます

 

  5年間の運営で、20,976ユーロの収益見込み(少なく見積もった場合)

  20年間運営すれば、ローンも完済
   (20年の間に追加の支払いなどはありません)

 

※ 上記投資例は、計算例です。実際の収益を保証するものではありません。

 

 

 

 ここまで読んでもまだバブル崩壊が心配ですか?

  そもそも、日本のバブルは歴史的・世界的に見てまれな出来事です。
同時期にフランスにおいても株価の下落がありましたが、
それが住宅価格へ与えた影響は限定的なもので、すぐに上昇に転じました。

 

 定年退職の頃にローンが終わるように購入されると

 毎月の賃貸収入がまるで年金のように入ります

 今のうちに借りる側から貸す側になりませんか

 





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